渋谷・神宮前
街の個性をまとう商業空間に、
デジタルでも出会える場所を。
DIGITAL TWIN ESTATE / REAL ESTATE COLLECTION
A new dimension of real estate.
建物の魅力を3Dで伝え、売却や活用の可能性へ。
Digital Twin Estateでは、PRESIが手がけた不動産と、
Zweispaceによるデジタルツインをご紹介します。
売却をご検討の方も、保有中の活用を見直したい方も。

渋谷・神宮前 / 都市の商業空間をデジタルへ
外観資料を参考にした建築イメージ。実測モデルではありません。
REAL BUILDINGS. NEW POSSIBILITIES.
01 / SELECTED PRESI PROJECTS
渋谷・神宮前から、店舗、住まい、そして街へ。
PRESIが手がけた4つの不動産事例を、公開発表の順に。
街の個性をまとう商業空間に、
デジタルでも出会える場所を。
1階のレストランから、上階のオフィスへ。
働く・集う場所に、もうひとつの空間を。
アパレルショップと住まいをつなぐ。
買う楽しみを、デジタルのクローゼットへ。
ひとつのビルから、商店街へ。
空間の発見を、街を訪れるきっかけに。
OFFICE EXPERIENCE PRESI自身の活用事例
PRESIの旧オフィスをモデルにした3D体験。
公式サイトで公開されている、オリジナルの空間へ。
発表当時の取り組みを紹介しています。現在の販売・募集状況や成約済みを示す一覧ではありません。所在地の対応は事業者提供情報に基づきます。
02 / BEYOND THE PHYSICAL
建物を立体的に見せるだけで終わらない。
使い方、事業の可能性、デジタル空間の権利。
買い手が理解できる価値を、ひとつずつ増やしていく。
外観からフロア、店舗から住まいへ。現地に行く前に空間を理解できる、距離に縛られない接点を。
SPATIAL TWINアパレル展示、デジタルの住まい、商業空間の日次利用。建物の用途に合う体験と活用を設計。
NEW USE & EXPERIENCEZweispaceによる制作と認証、Zweichainによる権利の記録。PRESIが現実の売却提案へとつなぐ。
VERIFICATION & TRANSACTIONOUR AMBITION
制作・認証と販売戦略を、物件ごとに検討。
比較する価格、制作費、売却の方針をそろえて目標を設定します。
HISTORICAL RESULTS / 事業者提供
15–20%最も小さかった価格の上昇幅
100%を超える価格上昇の事例もありました。
比較基準は、当時の市場での取引価格(取得時点)です。一般的な市場査定額に対する上乗せ率ではありません。上記は事業者から提供された過去の取引情報であり、個別契約資料による照合は未実施です。デジタルツイン単独の寄与率や、将来の売却成果を示すものではありません。
03 / REAL ESTATE × TECHNOLOGY
現実の取引とデジタルの権利。
それぞれの専門性で、ひとつの建物を支える。
本サイトで紹介する物件を手がけた不動産会社。物件の価値を見極め、販売戦略と買い手への提案へ。一棟ビルなど、現物不動産の売却・活用をご相談いただけます。
認定資格保有者 在籍
PRESI:Zweichainのデジタルツイン取引に関する法人ライセンス保有。
建物のデジタルツインを制作・認証。特許技術を用いた不動産ブロックチェーンZweichainが、デジタル空間の権利の記録を支えます。
Patented real estate blockchain
公開事例ではRegisterKnightによる不動産ブロックチェーン登録を発表。
資格・法人ライセンスの保有状況は事業者提供情報。Zweichainの民間制度であり、国家資格ではありません。現物不動産の所有権とデジタル空間の権利は、個別の契約で定めます。
04 / THE PUBLIC RECORD
構想から、実際の取り組みへ。その記録。
FOR PROPERTY OWNERS
まずは、ご自身の建物で実現したいことから。
売却・募集・店舗の活用など、検討の目的を整理して
具体的な相談につなげます。
WHAT TO DISCUSS
外観・室内・フロア・周辺とのつながり。制作する範囲と、買い手や利用者への見せ方。
3Dデータ、公開するページ、認証の内容。データの利用範囲や、更新の担当。
資料の有無、制作範囲、公開方法をもとに、費用・制作期間・取引の条件を個別に確認。
下のメモには、分かる範囲だけ入力できます。まずは所在地のエリアと用途、検討していることを整理し、追加で必要な資料を相談時に確認してください。
価格や賃料は物件の条件や市場によって異なります。デジタルツインの活用方法と制作費を踏まえ、何を目標にするかを物件ごとに検討します。過去の取引実績と、デジタルツイン単独の効果は分けてご確認ください。